体験者の方々からいただいたワークの感想などを紹介いたします。
●受容性のワークを受けてから、感受性というか、感覚が高まり、占いの精度が上がりました。占いと身体が関係あるなんて今まで考えもしなかったことです。(広島・易師)
●受容性のワークではたくさん気が付くことがあり、感動の連続でした。他人が気にならなくなり、自分の内というものに滞在?することが出来るようになりました。理屈だけでなく、実際に形に現して見せてくれて、それが、不思議なテクニックが私にも出来るようになるなんて、感動しました。そしてこの価格、安すぎるのでないでしょうか?(東京都・女性)
●竜脈整体と受容性のワークを受講させていただきました。
まず、変わったことは「怒りがポジティブ」になる、ということです。カムイワーク受講以来、怒りがポジティブな怒り?となり、どのように表現したらいいのか???憎しみではなく、優しい怒りのような感じで、子供達に対する態度に大きな変化が起こっています。(東京都・小学校教諭)
●ずっと探していたものに出会えた!という感動があります。ヒーリングを生業としておりますが、友人の薦めで今回の(受容のワーク)を受講させていただきました。「説明できないから、とにかく受講してみろ・・」と友人から勧められ、行ってみましたが、はじめからいきなり、「やられてしまいました!」・・・・・・・・「そうか・・・・・」の連続で、真鍋先生が「ワークの感想を書いていただきたい、できるものなら・・・・」と言っておられましたが、その意味がわかりました。書けないですね??感動が多き過ぎるというか、魂が動くというか、あまりにも大きなことを教えてくださって、ただ感動したというしか感想が出ません、申し訳ないです、ありがとうございました、またお世話になりたいです。(神戸・ヒーリング業務)
●何といっても、やっていて楽しいし、人生の勉強になっている。体もやれば、やるほど楽になる。(京都府・学生)
●真のコミュニケーションについて、武道(?)の面から体感として教わる事ができました。
コミュニケーションとは、受け入れる事。反応しないこと。手の平を緩めること。手放すこと。相手の反応返事表情をそのまま見ること。 言葉にすると、簡単そうだけど、実際にやってみると、・・・・・・・・・けっこう簡単で、正座して肩を上から押さえられた状態から立ち上がるワーク、手のひら同士で押し合いっこするワークも、踏ん張ってやるのではなく、「ほや~ん」と受け入れた感覚・「ふ~ん そうなの~」という感覚で向き合おうとすると、力を必要としないで 楽しく押したり立ち上がったり出来てしまいます。やってる方も やられているほうも、なぜか笑顔がでて、「おもしろい~」「たのしい~」という気持ちに包まれていたようです。
反応しないで、正面から向かう。それだけで 何の感情も浮き上がらず、この感覚でいつでもいることができれば、体も楽に緊張感を感じないで人と接していけるのではないかと、わくわくしていました。言葉だけで説明を受けると、わかったようなわからなかっとような曖昧な理解にとどまるのでしょうが、説明と体を使ったワークの両方があるので、言葉をこえた所で、胸で感覚をつかめたように思います。
●真鍋さんのワークは、いつも気付きがあります。
全てに、「反応ではなく、繊細に応答すること」は、いつも目覚めていないとなかなか出来ないことです。そのためにどうすればいいのか、ということが問題になるのですが、「受容性」がキーだということにやっと気づき、胃の腑に落ちた感じです。(東京都・男性)
●、受容性のワークは何度も受けていましたが、いつもとは違う説明で、「あれれ・・そういう解釈もできるのかー」と奥の深さを改めて知ることができました。自分を誉めることだけでなく、ベストを目指すのでもなく「ベター」を誉める「ベタ誉め」には感動しました!(大阪・会社員)
それと、能力を一気にアップするポイント「自由の壁」には驚きました。自分にはこんなに大きな力が隠されていたのか・・・と自分に対する信頼というか、自信がつきました。
「癒しの会」というものをやっていますが、なかなかおもしろいことが起こっています。
●大阪・Aさん
先日は「癒しの会」をありがとうございました。遅ればせながら、感想などをさせていただきます。
「ヒーリングコミュニケーション」と書いてありましたので、会話の方法や間の取り方などかと思っていましたが、私の想像を超える内容でした。最初の師範のスタッフの方とデモンストレーションをされましたが、真鍋先生の腕を掴んだ師範の人が、急に力が抜けたようになり、その場に崩れ落ちるのがおもしろかったです。なんでこうなるの?と思いましたが、その疑問に答えるかのように「皆さんもすぐに出来ます」と言われましたが、信じられませんでした。
受け容れることで人間関係が変わり、受け容れるとは信条のことではなく、肉体的な技術である、というのが斬新でした。実際、先生の言われるように実践していると、パートナーの人が力が抜けて、「気持ちいい~」と言いながら倒れるのが面白く、本当に気持ちいいことも驚きでした。
「触れるだけで癒す」ということが本当に出来るなんて、もう幸せでなりませんでした。
アンマに抱擁された時と同じ感覚です!
パートナーの人と手のひらを合わせて受け容れると手がくっついて離れなくなり、そのまま二人でダンスでは体が勝手に動いて、癒しを楽しむダンスのような不思議な感覚でした。(説明できない!)
ワークが始まっていきなり、そういうことが出来、皆さんもずっと子供のような感じではしゃいでいることがまた、楽しさを膨らませてくれました。
私はカウンセリングの仕事をしていますが、ワークの合間に入れられる真鍋先生の言葉がまた絶妙というか、目からうろこがとれるものばかりで、こんなに簡単な言葉で人生を変えてしまえるなんて、カウンセラーとしては神業だな・・と思いました。私がパートナーに対して少し遠慮がでて、動きが小さくなったとき、すかさず先生が「遠慮はいらない、我がままでいい、あるがままの自分であれば相手は癒される、それが最高の礼儀です」と言われました。なんて素敵な言葉なんだろうとすぐにメモを取りたくなりました。
(以下略)
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●兵庫県・Bさん
13日の癒しの会の参加いたしました●●と申します。
本当に為になる会をありがとうございました。
会場を出てからも体のふわふわ感覚があり、こんなに気持ちよくていいの?というほどでした。
帰りの電車のなかも普段なら人ごみでいやになるのですが、なぜか、人と触れ合うのが心地よく
私に触れなさい・・癒してあげる~と触れる人全員に癒しタッチをかけていました。
家に着いて、愛犬にタッチしましたが、普段ならじっとしていないのが、なぜかじっと目をつぶって気持ちよさそうにしていました。(中略)
今でも、心に悪い感情が浮き出ることがなく、安定して生活ができています。人間関係も不思議なほどによくなり、自分が変われば周りもかわる、ということをまさに体験しています。まだまだ「受け容れる」ことが未熟なので、これからも「癒しの会」に参加したいです。
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●兵庫県・Cさん
ワークショップに参加させて頂いた後のこの一週間は身体と心の変化が大きくて、ワークショップの感想をお送りするのが遅くなりました。
…すみませんですm(__)m
私が正座をしてパートナーが上から両肩を押さえた状態で立ち上がる…というワークから参加しました。
私ことで大変恐縮ですが、私は合氣道を7年しているのですが、相手に逆らわないで動きを鍛練していく【●●】が苦手で、『苦手』という思い込みが如何に心身の動きを不自由にするものか、わかっているのに実践出来ないでいました。
どうすれば『苦手』を克服出来るのか?、もしくは私は『苦手』とどう共存していくのか?『苦手』とどう向き合っていくか、頭から離れる時はありませんでした。
正座になってパートナーと向かい合って腕を握ってもらい、パートナーを【受け入れる】、握られた腕は【相手と私】と分離しないで、パートナーとの一体感を感じながら腕を動かしてパートナーの身体を転がすワークでは、【腕を握られている】違和感が無くなり、パートナーとの一体感が心地好く、転がされても【転がしてくれて、ありがとう!】という気持ちになり、転がされているのにパートナーの腕を離したくないし、ずっと転んだままでいたい!という不思議な感覚でいっぱいになりました。
次のパートナーと手の平を合わせて自由に身体を動かすワークでは、パートナーに【受け入れて】もらっている安心感からか、身体の奥からほぐれていく様子が良く解りました。
身体と心がリラックスする、パートナーに受け入れられている安心感からか何だか楽しくて思わず笑い出してしまいました。
私ひとりげらげらと笑っていましたし、笑いすぎて顔の筋肉と腹筋が痛いので、笑うのを止めたかったのですが、楽しい気分は続いているし、身体もルンルンと喜んでいるようで、皆さまに申し訳ない…と思いながら笑い続けていました。(^^ゞ
今回ワークショップのメインテーマである【受け入れる】ことと【手放す】ことの実践を体験した後、私は今まで自分の感情を【受け止める】ことで、必死になっていて、【受け止めた】感情で心がいっぱいいっぱいで、心身ともに消化不良を起こしていたんだなぁ…と思いました。
私は仙骨の動きが固いのですが、ワークが終わる頃には仙骨が自然にぐるぐる動き出して、手足が温かくて身体さんがめちゃ喜んでいるし、何だか楽しい気分は続いているし、【のほほん】な感じでルミナリエを見に行ったのでそれはそれは素晴らしい日曜日でした。23時20分までは…12月13日(日)ルミナリエの余韻を心地好く感じながら、家の玄関を開けると出かける前と何となく雰囲気が違うように感じました。
私ことで大変恐縮ですが、私は軽い認知症(要介護2)の母と二人で暮らしています。
私が家に入ると玄関に物が散乱していました…。
玄関だけでなく、家中が地震に遭ったみたいにひっくり返っていました…(;_;)
普段は大人しい母ですが、手当たり次第に物を床に落としたようです。
母の様子も普段とは違い落ち着きがないようでした。
私は気分が落ち込みそうになりましたが、『受け入れる、受け入れる…』と繰り返しつぶやきました。
母が外に出たいようでしたので、ちょっとだけ外に出ましたが、外に出ると母はすぐに「家に帰る」と言いました。
家に入って布団に入っも母は何やらぶつぶつと言っています。
今年の春、母は何度か衝動的に家を飛び出したことがあるので、私は一緒に寝ることにしました。
・・・・・・・・・・・・・真鍋先生のブログを読んでいました。
12月5日付けの[問題を祝福に変える]で『意味のない努力です。
が…本人は努力しているつもりなのです』のところで、涙が出てきました…。
『問題が解決出来ないのは問題が大きいからではなく、本人が解決出来ないように努力しているからなのです』を読んだ時は、反射的に涙が滝のように流れ出しました。(^^ゞ
先生のブログを読んだあと、なんだか母に申し訳ない気持ちでいっぱいになり、泣きながら母に「ごめんね…」を言い続けていました。
私は幼い頃両親に「しっかりしろ」とよく言われていましたが、私は年老いた母に対して無言で「しっかりしてよ!」という態度で接していたし、母の問題行動に対して「私頑張っているやんか!どないせぇっちゅうねん!(怒)」と思っていたんです…。
するとさっきまでぶつぶつ言っていた母が「謝るのは私の方よ。私は弱い人間なの…」と言いました。
(中略)・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、これから母の行動は【昨日は出来たのに、今日出来ない】ことが増えてくるんだろうな…と素直に受け入れられました。
私が落ち着くと母も落ち着くようで、この日以来お手洗いに行ってくれるようになりましたし、母はネガティブな言葉で話すことが多かったのですが、「足がきちんと動いてくれるっていうのは有り難いことやな…、(自分の足を摩りながら)感謝、感謝」というのを耳にしますと、良い気分になります。
『受け入れます』でいろんな変化が起きるんですね!
体の変化かどうか?わかりませんが、何日間か眠たい日が続きました。
以上13日から14日にかけての出来事を報告させて頂きました。
最後まで読んで下さりありがとうございます。
感謝しています。m(__)m
Cさん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・超大作をありがとうございます。
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